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Blogに書ききれなかった旅の記憶 日本一周旅行のエピソードをご紹介!!

エピソードvol.2
石田家の対処法

空腹感を感じるまでカラダに食べ物は入れずに、エネルギーに変えて体力を使うこと。 神社や寺の階段を本気で登ったり、山歩きをしたり、海や川で遊んだり。朝陽を浴びたりするのも食事では得られない栄養になる。温泉に入ってもOK!

とにかく食べた分動くことが、バランスをとるということになる。

日常でも使えるワザ

食事だけでカラダの栄養(=エネルギー)バランスをとるのは難しいもの。
沸いたエネルギーも使わなければ悪さをするからね。

食欲がない、何を食べたいのかよく分からない――― 日常生活でもこれはよく起きる症状。 体を動かす仕事をしていても、栄養の取り過ぎでエネルギーが滞ってしまう先進国ならではの現代病。こういうときは、胃袋の声を聞こう!空腹感がなければ食べないでいい。

まず、胃袋の声を信じる為には、思いっきりお腹を減らす事が必要になる。 空腹感をしっかり味わったら、食べたいと直感で思ったものを腹八分でいただく。 すると、感情が大きくはたらき、自然とありがたい気持ちになる。 食事との間で起きているプロセスが栄養の吸収を助けている

「働かざる者 食うべからず」という言葉は、動いていないのに食べてると具合が悪くなるとも聞こえてくるよね。


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